宮古島ドットコムブログ

「宮古島ドットコム」のスタッフが沖縄本島から南西へ約330キロのところに位置する宮古島のステキな日々をお伝えします
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インゲン豆の引き寄せ
こんにちわ。
公設市場からM子店長です

さて、今日はミラクル続き・・・といいますかタイムリーなシンクロを引き寄せています
それは今朝の見た夢から始まりました。
市場の駅のM姉さんが「インゲン豆美味しいわよ〜」と揚げたてのインゲン豆をM子店長の右頬につっつくのです。M子店長もM姉さんが揚げるインゲン豆を眺めています。

そして、市場でなんと、な〜んとインゲン豆をいただいてしまったのです〜
本土に荷物を発送したいという二人の青年が現れました。
荷物の中身を見ると、大量のインゲン豆が
聞くと、地元農家でインゲン豆の収穫を手伝ったのこと。たくさん収穫できたので、本土の家族に送るために市場で特産品も購入のため訪れてくれたようです。
有機農法で作られているというインゲン豆は太くて長くて色も濃くてみずみずしい



まるで姉妹?のようなM子店長のひとさし指に似てるインゲン豆ちゃん・・・。


 
あまりにも引き寄せが面白いので、市場の駅のスタッフSちゃんに事の成り行きを話したら天ぷら用の余った衣でインゲン豆の天ぷらを揚げていただきました!
何だか夢のとおりになっちゃいました・・・



ついでに市場近くに住んでいる親戚の叔母様から紅芋の芋もちをいただいちゃいました♪
注文していた眼鏡もきたし・・・
しかもフレームも紫色



88、22、55、33とゾロ目続きの数字やインドのシヴァ神さんの名前も目に入る・・・
何だか、スピリチュアル的でタイムリーなシンクロ続きです

後日談
インゲン豆は、家に持ち帰り早速調理。
M子店長、最近、蒸し器機能もついている魔法のクイック料理シリーズの圧力鍋をゲットしていたので、圧力鍋でインゲン豆を蒸して食しました。
蒸したインゲン豆は、なんとも美味甘みがあり歯ごたえも抜群でした
インゲン豆に感謝ですね











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